夏は浴衣で楽しみましょう

お祭り、花火大会に行くなら、浴衣姿がおすすめです
当日の告白は 成功率100%かも!?
下記のおすすめプランをお選びください

couple 浴衣プラン7300円/人
女性浴衣.プラン4300円/人
男性浴衣プラン4000円/人

花火大会.お祭りのご紹介

・隅田川花火大会
江戸時代に八代将軍徳川吉宗が打ち上げた「両国川開きの花火」を起源とする日本最古の花火大会。
毎年7月最終土曜日に行われております。二つの会場があります。例年90万人を超える観衆が集まります。
愛和服は第一会場、第二会場の真ん中にありますので、どの会場に行ってもすぐです。

・足立花火大会
明治年間に千住大橋の落成を祝って、花火を打上げたのが始まりだと伝えられています。荒川河川敷を舞台に、1時間の間に約13,000発もの花火が打ち上がります。
最寄り駅:北千住駅から徒歩約15分、西新井駅から徒歩約25分

・江戸川区/市川市民納涼花火大会
昭和51年より江戸川区の江戸川河川敷において毎年8月第1土曜日に開催されます。
打ち上げ数は約14000発という、大規模な花火大会です。
対岸の千葉県市川市でも、「市川市民納涼花火大会」が例年開かれており、現在では共同開催となっています。
最寄り駅:小岩駅徒歩約25分、篠崎駅から徒歩約15分

・葛飾納涼花火大会
昭和28年に始まりました。臨場感のある花火を楽しみたいなら「葛飾納涼花火大会」がおすすめ。
花火大会前には、下町情緒たっぷりの柴又帝釈天参道をそぞろ歩きしてみてください。
最寄り駅:柴又駅から徒歩約10分

・三社祭:
浅草神社の氏子四十四ヶ町を中心に五月の第三金・土・日曜日に行われ、
江戸風情を残しつつ勇壮且つ華やかな神輿渡御を主として、三日間に亘り約百八十万人の人出を数える日本を代表する祭礼の一つです。
江戸風情の残る下町浅草が1年でもっとも活気付くと云われ、東京の初夏を代表する風物詩の一つになっています。

・浅草神社 夏詣:
日本では、大晦日の「年越の大祓」にて一年の罪穢れを祓い清め、新しい年の始まりとして、
その年の無事・平穏を願い神社・仏閣に詣でる「初詣」が行われます。その始まりから約半年、季節は本格的な“夏”を迎えます。
同じく半年間の罪穢れを祓い清める「夏越の大祓」を経て、過ぎし半年の無事に感謝し、来る半年の更なる平穏を祈るべく、
一年半ばの節目として、七月一日以降も神社・仏閣へ詣でます。

・浅草サンバカーニバル:
東京都台東区浅草で行われるサンバのパレード及びコンテストです。
1981年に行われて今日まで続いていて、日本で最大のサンバカーニバルのコンテストとして知られます。
毎年8月の最終土曜日に開催されます。一日限りの開催だが、約50万人の人出があります。

 

おすすめのインスタ映えスポット

📸隅田公園:
隅田川に沿ってある公園です。春には屈指の桜の名所となり、夏には隅田川花火大会が行われます。
浅草寺からも近く、スカイツリーがきれいに見えます。 

📸東京ミズマチ:
2020年7月に開設された新しい浅草観光スポット-「東京ミズマチ」「すみだリバーウォーク」
浅草側の隅田公園から「すみだリバーウォーク」を渡り、「東京ミズマチ」を散策し、「東京スカイツリー」に歩いて行けます!
歩道橋「すみだリバーワーク」に「恋人の聖地」、桂由美さん命名のデートスポットがあります。

 

おすすめのカフェ、グルメ

・安心や:
伝法院通りにあります。台湾唐揚げ~炸鶏排(ザージーパイ)、台湾夜市の定番B級グルメです。
台湾の香辛料を使って、本場の味にかなり近いです。
「顔よりも大きい唐揚げ!」と言われ、食感はサクサク、プリプリ、それにジューシーさとスパイシーが堪りません。
唐辛子のトッピングもおすすめです。

・甘味処 彩夏:

通年でかき氷を楽しめます甘味処です。
80種類以上の甘味をご用意しております。

・浅草そらつき:
仲見世商店街の裏道の路地にあります。いちごドラ焼き専門店です。
浅草散策でしたら、「仲見世食べ歩き」かなぁ。
いちご「団子串」は見た目が可愛い、味も美味しく、さらに1本300円とリーズナブルな値段で感激です。

壽々喜園
世界一濃い抹茶ジェラートが食べられます。抹茶の濃さはNo1~No7の7段階から選べます!
期間限定のお団子もおすすめです!

・浅草メンチ:

伝法院通りの中でもひときわ目立つ人気店ーざくざくジューシーで癖になる「メンチカツ」
赤い丸のハンコ風ロゴが目印です!
揚げたてサクサクの衣をかじれば、お肉のうまみと肉汁がじゅわっと溢れ出ます。

・たこの鳴き声 浅草店:
たこせんべい専門店です。2020年11月28日オープンされ、巨大なおせんべいで見た目のインパクトは抜群です。
インスタ映え間違いなし!!

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